【トマ・レマル】ビッグクラブが獲得を狙うモナコのレフティーがスゴイ。





モナコのリーグアン制覇に大きく貢献し、夏の移籍市場ではアーセナル入りが秒読み段階と言われていたトマ・レマル。



移籍は破断となったが、冬の移籍マーケットではリヴァプールやチェルシーも参戦した話題の中心人物となりそうだ。





一対一を仕掛けていくシーンは少ないが、球離れが良く左足からのラストパスはパターンが多彩。



昨シーズンはラダメル・ファルカオとキリアン・ムバッペの2トップにボールを送り、チームのリーグ最多得点を引き出していた。



最近はドリブルとスピードを武器にするアタッカーが豊富だが、精度の高いクロスの質を武器にできる選手がいるのはチームにとって貴重な存在となる。



体格で劣る日本人アタッカーが目指すスタイルといえるだろう。





トマ・レマル
シーズン チーム 試合 得点
2013-2014 カーン 10 0
2014-2015 カーン 26 1
2015-2016 モナコ 34 5
2016-2017 モナコ 55 14
2017-2018 モナコ 15 1


【ホセ・カジェホン】イタリアで花開いたスペイン人アタッカーがスゴイ。
【ティモシー・ウェア】リーグアンに出場したリベリアの怪人がスゴイ。
【ヌサイル・マズラウィ】アヤックス育ちのモロッコ代表サイドバックがスゴイ。
【アレハンドロ・グリマルド】多くのビッククラブが狙うバルセロナ出身の左サイドバックがスゴイ。
【タヒス・チョン】マンチェスター・ユナイテッドの新アフロマンがスゴイ。
【ライアン・バートランド】チェルシーへの出戻り移籍は成立するのか。
【エディ・エンケティア】アーセナルの快速アタッカーがスゴイ。
【イスマイラ・サール】セネガルのヤングスターがスゴイ。
【マレク・ハムシーク】17億の年俸をけってナポリに残留した漢前がスゴイ。
【リック・カルスドルプ】攻撃的なポジションからサイドバックへの転向が大成功。
【エディン・ジェコ】ボスニア・ヘルツェゴヴィナのストライカーがスゴイ。
【タミー・アブラハム】チェルシーからローンで獲得した若手ストライカーがスゴイ。
【ルイス・スアレス】世界最高の万能ストライカーがスゴイ。
【アンヘル・コレア】アルゼンチンの若手フィニッシャーがスゴイ。
【ジオヴァニ・ロ・チェルソ】アルゼンチンの若手チャンスメイカーがスゴイ。
【パウリーニョ】18歳とは思えない強さのアタッカーがスゴイ。
【ダヴィド・コフナツキ】ハンダノヴィッチからゴールを決めた20歳がスゴイ。
【スコット・マクトミネイ】マンチェスター・ユナイテッドのスケールのでかいセンターハーフがスゴイ。
【ハメド・ジュニオール・トラオレ】19歳で定位置を獲得したミッドフィルダーがスゴイ。
【ドミンゴス・クイナ】ポルトガルの若きプレーメーカーがスゴイ。
【パウリーニョ】移籍初年度でバルセロナに適応した肉体派ミッドフィールダーがスゴイ。
【ハキム・マストゥール】下部リーグに流れ着いたミランの元神童がスゴイ。
【マルク・ロカ】エスパニョール生え抜きのピボーテがスゴイ。
【ファビアン・ルイス】U-21欧州選手権でMVPを獲得したスペインのプレーメーカーがスゴイ。
【チェ・アダムス】イングランド2部でゴールを量産したストライカーがスゴイ。
【キリアン・アザール】3人目のアザールもチェルシーへ。
【ベン・チルウェル】メガクラブに上り詰めたイングランドの左サイドバックがスゴイ。
【デマレイ・グレイ】レスター・シティの高速ドリブラーがスゴイ。
【ジョエリントン】努力を重ねてブレイクした大型ストライカーがスゴイ。
【レアンドロ・パレデス】PSGが争奪戦を制したプレーメーカーがスゴイ。
【ブバカル・カマラ】19歳でスタメンを掴んだマルセイユの壁がスゴイ。
【トルガン・アザール】ドイツでプレーしているアザールの弟がスゴイ。
【ボルハ・マジョラル・モラ】レアル・マドリード生え抜きのストライカーがスゴイ。
【ネイマール】曲芸トラップがスゴイ。
【コール・パルマー】マンチェスター・シティ生え抜きの逸材がスゴイ。
【アルミン・ホジッチ】ボスニアのストライカーがゴールパターンが豊富でスゴイ。
【アレックス・イウォビ】イングランド育ちのナイジェリア代表がスゴイ。
【オザン・カバク】ブンデスリーガで出場機会を掴んだ19歳がスゴイ。
【ジェアン・ルーカス】モナコが獲得したブラジル人ボランチがスゴイ。
【ザヴェル・シュラーガー】オーストリアの若手センターハーフがスゴイ。
【ギオルゴス・ギアクマキス】突如オランダでブレイクしたギリシャ人ストライカーがスゴイ。
【レオン・ベイリー】サッカー界のウサイン・ボルトがスゴイ。
【ケイタ・バルデ・ディアオ】モナコが獲得したドリブラーの切れ味がスゴイ。
【ズラタン・イブラヒモビッチ】復活した王様が決めたフリーキックがスゴイ。
【リース・ネルソン】アーセナルからローン移籍中のアタッカーがスゴイ。
【アントニオ・マリン】オファーが続々と届くクロアチアのネイマールがスゴイ。
【ケルヴィン・ステングス】大怪我から復活したオランダのブレイク候補がスゴイ。
【ヴィクトル・コヴァレンコ】U-20ワールドカップで得点王になったウクライナのカカがスゴイ。
【エリク・ガルシア】バルセロナへ帰還するセンターバックの最高傑作がスゴイ。
【ジョナス】ベテランストライカーのゴールラッシュがスゴイ。
【マリオ・バロテッリ】30 歳で居場所を無くしてセリエ B に拾われた現代の悪童がスゴイ。
【デレ・アリ】ロシアワールドカップのヒーロー候補がスゴイ。
【グーガ】ブレイク間違い無しの若手サイドバックがスゴイ。
【ヴィクトル・ツィガンコフ】ウクライナのベイルがスゴイ。
【レイス・ネルソン】今シーズン注目したいアーセナルの若手選手。
【エディンソン・カバーニ】ウルグアイの点取り屋がスゴイ。
【ロドリゴ・エルナンデス】マンチェスター・シティの心臓となったミッドフィルダーがスゴイ。
【マルコ・ログ】クロアチアの若手センターハーフがスゴイ。
【フランソワ・カマノ】ボルドーのスピードスターがスゴイ。
【フェデリコ・サラーチョ】ヨーロッパへの移籍が近いと言われているアルゼンチンの逸材がスゴイ。
【ムサ・バロウ】シーズン後半にゴールラッシュを魅せたアタランタの新星がスゴイ。
【ニコロ・バレッラ】カリアリ生え抜きの技巧派センターハーフがスゴイ。
【クリスティアーノ・ロナウド】バロンドール受賞者の高速切り返しがスゴイ。
【ジョアン・ペドロ】早くも冬の移籍が決まっているフルミネンセのワンダーボーイがスゴイ。
【ベルナルド・シウバ】マンチェスター・シティでスタメン出場したポルトガルのテクニシャンがスゴイ。
【エムレ・モル】セルタへ移籍したトルコのメッシがスゴイ。
【ウィルフレッド・ザハ】プレミアリーグ屈指のアタッカーがスゴイ。
【ジョン・ストーンズ】2 部リーグからメガクラブまで上り詰めたセンターバックがスゴイ。
【カリム・ベンゼマ】自由を手に入れた世界最高の9番がスゴイ。
【アドリアン・ラビオ】パリ・サンジェルマンのイケメンレフティがスゴイ。
【ミケール・キュイザンス】バイエルンが期待する新世代のテクニシャンがスゴイ。
【ピオーネ・シスト】デンマークの高速ドリブラーがスゴイ。
【ジェラール・デウロフェウ】ワトフォードで覚醒した元バルセロナのアタッカーがスゴイ。
【ヤニック・フェレイラ・カラスコ】アトレティコ・マドリードの10番を獲得した中国の爆買いがスゴイ。
【ロメル・ルカク】ベルギー代表の重戦車がスゴイ。
【ジャン=ピエール・ンサム】スイスでゴールを量産しているフランスから来たフォワードがスゴイ。
【ルーカス・トレイラ】ことごとくボールを奪い取るアーセナルの闘犬がスゴイ。
【ホジェリオ】カルチョを学んだ若手サイドバックがスゴイ。
【ヘオルヒー・ツィタイシュヴィリ】ウクライナの快速ドリブラーがスゴイ。
【マーカス・ラッシュフォード】マンチェスター・ユナイテッドのワンダーボーイがスゴイ。
【リース・ジェームズ】プレミアリーグ2番目の右サイドバックに名乗りを上げる20歳がスゴイ。
【ジョナタン・イコネ】メガクラブからはじき出された有望株がスゴイ。
【クリスティアーノ・ロナウド】古巣のマンチェスター・ユナイテッドを相手に決めた残忍なボレーがスゴイ。
【フリオ・エンシソ】15歳でプロデビューしたパラグアイの神童がスゴイ。
【ホルマン・カンプサーノ】アルゼンチンで活躍するコロンビア代表のボランチがスゴイ。
【ハリー・マグワイア】プレミアリーグ屈指のフィジカルディフェンダーがスゴイ。
【ドミニク・キャルバート=ルーウィン】プレミアリーグでトップクラスとなったストライカーがスゴイ。
【カイキ】17歳でマンチェスター・シティへ移籍した左利きのネイマールがスゴイ。
【ロベルト・イングレーゼ】イタリアの高さのあるストライカーがスゴイ。
【ルーカス・バスケス】レアル・マドリード生え抜きのサイドアタッカーがスゴイ。
【アマドゥ・ディアワラ】ナポリの若手ピボーテがスゴイ。
【エセキエル・ポンセ】ローマからレンタル中のストライカーがスゴイ。
【ケレチ・イヘアナチョ】レスターのスピードスターがスゴイ。
【エセキエル・パラシオス】ヨーロッパ移籍間近のセンターハーフがスゴイ。
【ガブリエウ・ヴェロン】大ブレイクが期待できるブラジルの18歳がスゴイ。
【マウロ・ジュニオール】PSVの小さな魔法使いがスゴイ。
【アダマ・トラオレ】まるで戦車のような超絶ドリブラーがスゴイ。
【アベル・ルイス】バルセロナが待ち望むカンテラの至宝がスゴイ。
【アレクサンドル・ラカゼット】アーセナルの新エースが開幕戦で挨拶代わりのゴール。
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